とりあえずOK

アラフィフ新米介護士のまみんご。
人生の大先輩達に揉まれながら日々奮闘中
仕事 日常 趣味嗜好 etc 
ゆる〜く書いています

リクルートスーツなんて他人事だったけどさぁw

こんにちは まみんごです。


息子が夏休みで帰省中〜


大学2年生なんだけど この秋から研修もどき(よくわからんが)
が始まるそうで
リクルートスーツが必要なんだってさ〜〜( ´Д`)
・・・作ってきましたよ・・・



入学式用に作ったスーツとリクルートスーツって違うのか・・・
なんだかんだと物入りですよねぇ


就活戦争に勝ち残らなくちゃならん学生も大変だし
今のご時世、親も子も大変だわ。


今の時期ならコートもお安いとか言われたけど
もうこの秋に必要な最低限のもので終わらせといた。。。
それでも結構なお値段になったわよぉ
母 頑張って働きますわ (笑









さてさて ご先祖様に日頃のご無沙汰をおわびしに

こんにちは まみんごです。


お盆中の唯一のお休みで〜す
お墓参り行ってきます。


お墓参りの作法とか地方独特のものってありますよね〜
こちらはこんなのをお墓に飾り(?)ます。


キリコ。


全国にいろんな種類があるみたいですけど
こちらのキリコはこんなのです。
同じ県内でも 能登ではあまり見ませんので
金沢の風習なのかなぁ



ちなみにキュウリやナスの牛さんたちは こちらでは作りません。


さて ご先祖に挨拶してきま〜す




変に「慣れ」たりはしないように戒める

こんにちは まみんごです。


汗だくでした(笑
今日はお風呂 入浴介助担当〜



入浴介助、好きです。
日頃なかなかゆっくりお話できないけど
入浴介助の時は 比較的ゆっくりお話する時間ができます。
湯船に浸かっている時とか着替えの時とかね。
1対1でいろんなお話ができます。


なんてったっておばちゃん介護士は年の功で
お年寄りと共通の話題がありますからね(笑


だって自分のお父さんお母さんの年代の方々ですもん。
話題には事欠きません。
時には当時の流行歌も飛び出したりして
かなり楽しいんですよ〜


利用者さんが笑顔になるような会話ができると
いつもは入浴時に不穏になる利用者さんも
平和に(笑 入浴を終えらたりするんですよね。



「あ〜スッキリした ありがとう」
って言われた時には 本当にうれしくなります。


いかに気持ちよくお風呂に入ってもらえるか
どうしたら気持ち的にも体力的にも少しでも負担にならない入浴にできるのか
そんなところから考えていくことが大切なんだと思います。
当たり前の話ですけど・・・(笑


ただ作業として こなせばいい と介護者が思っていたとしたら
特にお風呂嫌いの利用者さんにとっては  
苦痛な時間でしかないですもんね。。。。


入浴拒否の方って結構いらっしゃるんですけど
なんで嫌なんだろう どうやったら楽しく入ってもらえるんだろう
って考えることって本当は当たり前のことなんですけどね。。。
人として当たり前の感情 思いやり ですよね。。。



仕事に追われて忙しい現場では 忘れてしまいがち。。。
そういうのに慣れてしまわないようにしないと・・・
肝に命じて日々精進していこうと思っています。




お疲れさんのビールが美味し

こんにちは まみんごです


盆暮れなく働いております(笑


今日は食事介助に時間がかかってしまって
40分の残業でした。

いつもなら終業時間が過ぎると正規シフトのスタッフと交代するんですが
今日は人手不足とハプニング続きでとてもじゃないけど
我1人帰るという状況ではなかったですねぇ(笑
終業時間が過ぎても モクモクと食事介助してました。


うちの会社は 残業0を目指しているんですけどね
たまにこんなこともありますわね。


食事介助は
時間がないからさっさとすませよう
なんてことはできませんしね。
もちろん 技術的に手際よくっていうは必要ですけど。


利用者さんのペースに合わせて行わないと大変危険。
飲み込む力が弱っている方は誤嚥が起きやすいんです。
一口ずつ 喉を通ったか口に残ってないか むせはないか
など意識しながら行います。


こっちの都合で無理に急がせたりすると
食べたものが間違って気管に入ってしまったりする可能性も。
むせて異物を排出できるうちはまだいいんですが
(実際むせるのも大変なんですけどね。。。)
それができないと誤嚥性肺炎などを引き起こし
それこそ命に関わることになります。



食事介助って、介助の中でも割と身近なもので簡単に考えがち
例えば、どれか一つを実際にやってみてください
って言われたら


  • オムツ交換
  • 車椅子への移乗
  • 着替え
  • 食事介助


どれ選びます?
一番やりやすそうで 誰でもできるように思えるのが
食事介助ではないですか??


でも、実は食事介助は一つ間違うと命に関わる事態に簡単に繋がっちゃう
大変怖い介助なんですよ〜〜〜


と、私は思ってるんですけどね。
特に気をつけて行うべき介助だと思ってます。


かと言って時間かければいいってゆ〜もんでもないですけどね。
丁寧に確実に手際よく


。。。まぁこれは全ての介助に言えますけどね(笑


何事も 日々精進 頑張ろう








もうねぇいくつなっても息子って可愛いのねぇ〜(笑

こんにちは まみんごです。



息子が帰省しました。
いいですねぇ 家に話し相手がいるって
思ったことをすぐ口にできる その上すぐレスポンスがあるって(笑


いつもは尻尾の生えた息子たちしかいませんからねぇ
独り言のようなもんですもんねぇ


次男坊の手
忙しい時には貸してもらうぞ?(笑


残念ながら母にはお盆休みもないので
一緒にのんびりすることはできないんですけどねぇ〜


色々近況などを聞いて一安心。 
元気に頑張っているようです。
何よりの親孝行ですよね。


自分の思う通りに生きて行ってくれればいいと思っています。


母1人子1人 どうしても母のことを気にかけて
それを起点に色々将来のことを考える ってこともあるのかもしれない。


けど そんなとき母は息子の足かせとならないように
息子が安心して自分の本当に望む道に進むことができるように
しっかり生きていこうと思うわけです。


思えばそれが生活すべての原動力になっているなぁ


息子が自分の人生を心おきなく歩めるように。。。


母 頑張ろ〜っと